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伯母ぱい(単話)

取得元
FANZAブックス
発売日
2026-10-09
作者
唄飛鳥
出版社
FANZAコミックス
シリーズ
伯母ぱい
ページ数
21ページ
価格(最終確認時)
550円
タグ
ごっくんパイズリフェラぶっかけ中出し先行販売単話巨乳巨乳フェチ独占販売近親相姦騎乗位

商品説明

妹からの頼みで甥の勉強を見ている伯母。しかし甥のテストの点が下がってきている事を気にしていた。「オバサンのおっぱいが気になって勉強できないんだよ」と甥が言い始めたが、妹は「なに変なこと言ってるのよ!謝りなさい」と甥に注意する。まぁまぁ、仕方ないわねと伯母は困り果てて、何かご褒美とか用意してみたら?と提案する。すると甥が「テストで100点取ったらおっぱいを触らしてほしい」とまたもや伯母の胸のことを持ち出した。妹から甥は怒られるも、そこで伯母は流石にすぐに満点なんて取れるワケないだろうし…と甥からのご褒美を安易に承諾してしまうのだった。だが、なんと甥は100点を取ってしまう。なんとか言い訳をしてごまかそうとする伯母だったが、約束だと言って甥は譲らない。わ、分かったわよ…と仕方なしに伯母は甥の前に胸を突き出し「ほら、触ってもいいわよ」と約束を守るのだった。伯母のおっぱいを触り始める甥。触り方がなぜかイヤラシイ…。甥はインターネットで得た知識なのか、やけにテクニシャンだった。伯母はおっぱいを舐められ、甥の舌で乳首を念入りに責められ、なんと乳首だけでイカされてしまったのだった。叔母がイってしまいぐったりしてるところに甥はチンポを差し出す。夫のよりも大きい……伯母は驚きつつもまじまじと甥のチンポを見てしまって…。

伯母ぱい(単話)

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